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  主人公は僕だった


個人的にイチオシの俳優ウィル・フェレルの主演作品。



ある日、自分の行動に解説がつき始めてしまった平凡な一人の男。
彼は戸惑いながらも実況している人物を捜し始める。



小説家の描く主人公が
現実の人間とリンクしてしまうという変わった設定のお話です。
とても斬新な切り口だと思う。



アプローチの仕方は変わっているけれど、
中身は至極真っ当でハートフルなストーリーです。



ちょっとシュールながらも心が温かくなる不思議な作品。





印象的なので
見たらきっと記憶に残るはず。
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2008年12月01日 | B・見ても損はない良作 | Comments(4)
目次 (10)
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A・必ず見て欲しい名作 (201)
B・見ても損はない良作 (183)
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