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  007 消されたライセンス


ティモシー・ダルトン版ジェームズ・ボンド。





親友とともに、とある犯罪組織のリーダーを逮捕したボンド。
が、そのリーダーは逃亡し、
親友は犯罪組織の報復により鮫に足を食いちぎられてしまう。
しかも、その親友の新妻も殺害。
怒りに燃えるボンド。
俺ぁ……、キレちまったぜ……。



上の画像の人が、鮫に足を食べられる人。



上の画像の人が、鮫に足を食べさせる人。

昔の作品なので派手さはありませんけど、
手堅く、またボンド作品ならではのユーモアもあり、
安心して見られます。



ボードをつけず、華麗に足で水上スキーをする場面も必見。



ニンジャも登場します。
これって笑うところですよね?
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関連記事リスト
2010年12月31日 | B・見ても損はない良作 | Comments(2)
  ペイ・フォワード 可能の王国


中学生が発案した「自分が受けた善意を他の3人に渡していく」運動のお話。
主演、ハーレイ・ジョエル・オスメント君。





なかなかハートフルで良い話。
思いやりが繋がっていき
皆が少しずつ幸せになっていくというのは見ていて気持ちいい。





しかし、このままハッピーエンドを迎えるかと思いきや、
ところがどっこい!
軽くネタバレしてしまいますけれども、
最後はかなりの鬱エンドです。
こんな結末にしなくてもいいのにと思う一方で
こんな結末だから印象の残るのかなという気も。



ジョン・ボン・ジョヴィもちょい役で出演。
もちろんボン・ジョヴィが出演する必要性全くなし! 関連記事リスト
2010年12月25日 | A・必ず見て欲しい名作 | Comments(4)
  となりのトトロ


少女と幼女と得体の知れない生き物の交流を描いた作品。
個人的にはジブリものの中で一番好き。





もう何度も見て内容完全に覚えていますが、
何度見ても面白い。





誰でも内容を知っていると思うので
説明は不要でしょう。





こうして画像をいくつか載せてみましたが、
どれも印象的なシーンばかり。
あぁ、あのシーンだ!と分かってもらえるはず。





大学の民俗学の講義でこの作品が題材になったことがありますが、
それくらい、学術的な視点で見ても面白い。
考察サイト等を見ながら視聴すると、また違った発見があるかも。 関連記事リスト
2010年12月18日 | S・映画史に煌めく傑作 | Comments(14)
  プレデター


シュワちゃんが宇宙戦士とガチバトル。



この見事な筋肉を見よ。
見事な筋肉でも銃を使います。
やっぱり銃の方が強いからね。



流石のプレデターも思わず驚嘆してた。
決して口には出さなかったけど、私には分かる。



そして、屈強な宇宙戦士も筋肉には敵わず、
最後は自爆。
さすがだぜ、シュワちゃん。



おまけ。
面白シーン。

山の斜面を滑って思わずびっくりするシュワちゃん。



闇と同化して殺る気満々のシュワちゃん。



ある意味、プレデターよりも恐ろしい。 関連記事リスト
2010年12月04日 | S・映画史に煌めく傑作 | Comments(6)
目次 (10)
S・映画史に煌めく傑作 (150)
A・必ず見て欲しい名作 (201)
B・見ても損はない良作 (184)
C・見なくてもいい凡作 (98)
D・見るとがっかり駄作 (53)
E・ある意味最高バカ作 (36)
未分類 (0)
愛とビールと川柳と
ゆうじろうのやっぱり映画好き
でしまる:ゼロ・グラビティ (02/13)
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ヴィル:ゼロ・グラビティ (02/04)
でしまる:スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望 (03/12)
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でしまる:アイアンマン3 (12/05)
平八郎:アイアンマン3 (11/29)
でしまる:アイアンマン3 (10/23)
平八郎:アイアンマン3 (10/20)
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