ダーク・ウォーター


鈴木光司氏の『仄暗い水の底から』のアメリカリメイク。



正直、退屈。



話の筋を知っているからというのもあるが、
それを差し引いても、
終始淡々とした抑えた演出なので途中で飽きてくる。



ホラーというよりサスペンス色の方が強いかな。



2時間ドラマなら及第点だけど、
映画としてはダメというような微妙な立ち位置の作品です。



2009年07月11日 | D・見るとがっかり駄作 | Comments(0) | Trackback(0)
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