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  ワン・ミス・コール


自分の携帯電話に自分の断末魔の悲鳴が着信してドッキリ。
という映画。
日本の名作ホラーのリメイク。



映画広告の写真を飾っていた悪霊が薄気味悪くて
劇場公開当時から見たいと思っていました。
薄気味悪いから見たかった。
この気持ち、なかなか分かるまい。



開始早々ダンディな悪霊登場。
まさかのダンディ。



宣伝広告にいた悪霊も序盤からもったいぶらずに登場。
攻めるねぇ!

が、それ以降は全く登場しませんでした。
おまえらは友情出演か。

全く怖くなかったので駄作認定。
ハリウッドはもう日本の映画をリメイクしなくていい。



あと、デーブ・スペクターも出演します。
登場時間は悪霊たちと同じくらいでした。 関連記事リスト
2009年10月27日 | D・見るとがっかり駄作 | Comments(4)
  この記事に対するコメント
いえいえ、うちの娘は、高校生の頃から、友達と『ホラー&キショイ映画』を見るウィークエンドを、実施しており、家に帰ってから、どれほど気色ワルかったかを細々と報告してくれます…(笑)
わたしは、わざわざキショイ映画を観たくはありませんがね…。
「じゃぁ、なんで観るの?」と尋ねると、
「だって、このタイトル、ちょっと、観たくなるじゃない!」
とのお答えでした…(笑)
いいんじゃないですか?内容を知って映画を観るより、ドキドキして…。

わたしが、ドキドキしたのは、独身の頃、二度目のデートで『ゴースト』を観たときと、不倫相手との初めての映画デートで、『愛の流刑地』を観たときでした…。
どちらも、「ヤバイ!」と思いました!(笑)
「ヤバイ!」にもいろいろあるんですけどね…(笑)

デーブ・スペクターは、要らなかった?みたい…?(笑)





2009/10/31 22:38 | しめの | URL | 編集

やばい。これは観るしかない。
デーブ・スペクターが悪霊として出ているとは…ッ(違)

ところで、
笑える映画としてみるなら良作でしたか?(笑)

2009/11/01 02:25 | ほびのすけ | URL | 編集

> しめのさん

そういう楽しみ方もアリですよね。
大勢なら苦手な映画も楽しく見られるということもあるでしょうし。

2009/11/04 20:50 | でしまる | URL | 編集

> ほびのすけさん

笑える部分が皆無なので、ただただ厳しいだけです。
デーブに惑わされちゃダメです。

2009/11/04 20:51 | でしまる | URL | 編集

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